allan吉田の雑感少々 ←前の日 次の日→

1960年1月25日
・三井三池鉱業所大争議
1969年1月25日
・能研テスト廃止。
1983年1月25日 〜 なんでかな ソールドアウト(だったらしい)に 紛れ込み(初来日公演 Gary Moore - Live in Japan 1983)〜
・メーカーさんから招待をいただいたか。厚生年金会館、相当良い席だったが普段あまりこういうコンサートに行ったことのない(実は共に担当ジャンルではなかった)ひろこさんと私は皆さんが大盛り上がりで立ち上がる中、下を向いて座りつづけていた、、。出てくる音は器用そのもののうまさでとても楽しかった。ドラムはなんとなく覚えているがせっかくの生ニール・マーレイの記憶は無し。歌の人もいてGMが歌う曲ではたしかキーボードを弾いていたような、、。
1999年1月25日(月)雨のちくもり 〜 パソコン話 〜
・長女に約束したためVIVIDYを復活のためにいじっていたら、どうやらM/Bを壊してしまったようです。メインマシンでパーテーションを切ってwin98をコピー。さあいくぜ、というところでCドライブをアクティブにできない・・。しょうがない。パーテーションからもう一度だ、と考え直してやってみるとタイプに「NON-DOS」とか出る。ん?おかしい。ジャンパをスレーブにしてメインマシンで見るとオッケー・・。FATも16だし・・。お?なんだかライザー・カードが浮いているぞ。で、力を入れてガシッとやる。どうやらそこでボードを損傷したか、抜けかかっていたところですでに壊れていたのか、BIOS ROM HALTと出たりして・・。それ以降、いろいろやりましたがBIOSのオートディテクトでは一応CHSは認識するんですがそっから先が読めないのです。ケーブルとりかえたりいろいろやりましたがだめ、で、さっばりとあきらめることにしました。3.5年使ったVIVIDY・・思えばwin3.1から95へ、そしてインターネットの世界へ。スカジーだ、CDRだ、DTMだっ、と私を導いてくれたこのマシン、DX2/66の8MB、430MBのHDDからPentiumODP63M(18Kもしたんですよ!)、64MBSIMM、3.5GBへとDOS/Vの楽しみの元を築いてくれました。FDD、2倍速(!)CDROM、AT電源、その他は次のマシン作りへとつながっていきます。内田有紀のパンフレット、大事にとっておこうっと。
2000年1月25日(火)
・バターロール、コーヒーサンドモカ、ごま煎餅、PB牛乳他 1,650 Daily 20:57
2010年1月25日

2011年1月25日

2013年1月25日

2014年1月25日(土)
・頭痛。靴はかず。DTM。
2015年1月25日(日)
・井荻コース。ボンド、靴パッチ。昼からもちつきはしご。手順が悪くまわり中が食べている中、よくみーはがまんして待っていた。獅子舞に怯えて叫ぶ。こちらのおもちは美味しい。お囃子もレベル高い。その後公園、あやちゃんもいて元気に遊ぶ。会話しながら遊んでいる姿は社会性も感じられる。PCはオーケーになったので早速イメージを保存。
・マット紙はがき、木工用ボンド 216 DAISO 10:47 彩香
・スィートポテト 216 AEONMarket 216 智美 10:50

2016年1月25日(月)
・寒い。ミニョン終了。さあHPだ。昼うおはち、夜ふらい。あけみさん休みで忙しかった。
・金吾堂オリーブオイル仕立 179 タカノ 国産丸大豆納豆 119他 まいばすけっと 795 19:12
2017年1月25日(水)
・キリンハイネケン、コシヒカリ他 2,055 サミット あおき 19:30
2018年1月25日 〜 重心は どこかを感じる よい機会(歩き方改善)〜
2019年1月25日(金)
・プール送迎。
2020年1月25日(土) 〜 いなばあにABBA無い 〜
・UKTV。ブラックミュージック特集。シーラE。エレクトリックパーカッション使用。ヤーブロー・アンド・ヒープルズ。ドラマー左ハイハット。ギターは335にフェンダーのメイプルネック。曲は泰葉のフライディ・チャイナタウンの元かいな? シャラマー。キーボードの上には黄緑色のBOSSのコンパクト・エフェクタ。ギャップ・バンド。ギターがまた335にメイプルだ。ミニムーグとか楽器群見ているだけでも楽しい。カメオ。変わった志向のグループ。ハードロックギターにスラップベース。受けてない、、。しかしさすが皆さんノリノリの演奏が上手い。
・神童みーこのピアノ発表会。よせばいいのに(法被&青)三鷹まで1時間歩いたら汗びっしょりに。やはり暖冬。オープニングのハンドベル合奏に続き、ピアノ出番一番最初。「人形の夢と目覚め」。弱い音の部分でも音楽性を保てるようになったし、指の運びもなめらか。左手和音のキレも出ている。よく頑張りました。その後のミュージカルではあみごんそっくりの子が出演、サプライズか?と思わず目を疑ってしまった。体型、髪型、動き方がまさにそのものなので実親共々笑った。ビデオ保存。
・ドラヤキ、チョコマドレーヌ 179 SEIYU 11:31:16

・入庫12:11出庫17:43 駐車料金1,000

2021年1月25日(月) 〜 スパーク・ローン 〜
・朝よーくんと歩く。厚着をしていったら日がてってきて湿度もあるので汗かいてしまった。その後みーこたちに合流、S子と、アイスクリームは買い置きするとつい食べ過ぎてしまうよね、という話になり、ダイエットを気にしているらしいがママからは「フルーツアイスなら健康に良いし、、」と言われて(ママ共に食べて)いるとのこと。うーん、フルーツ用の甘味付けがかえってよくないと思うのだが、、。M子は試験の成績が良かったのでご褒美でレストランに行くそうだ。(算数は200点国語は150点満点のテストらしいがわざと100分率の考え方を教えようとしているのだろうか?)。みーことはおやつお菓子の話。もうすぐ4年生たちは皆食べ盛り。
・昨日のNHKBS「COOL JAPAN」。ベストに選ばれたのは貴重な芸術品を本物以上に再現する「スーパー・クローン技術」。開発者の鼻息が荒いのが気になったが、絶賛ムードの中、出演外国人の中でひとりイギリスの方が「でも本物じゃないし、、」とやや否定的ご意見。なんか反骨精神(?)のようなものを勝手に感じてしまったが、もしかしてロックマインドをお持ちの方?
・見れないもの、壊(さ)れてしまったものを超精密に復元あるいはそれ以上のものとして再現したものに、どこまで価値を見出すかはもちろん人次第でそれでいいのだが、待てよ「オリジナルの持つすごさ」と「復元(再現)技術のすごさ」に対する感動がごっちゃになってはいないだろうか。実際、美術品や絵画などは本物を見ていないことの方がずっと多いのにテレビや本で見ただけで「スゲー」と思ってしまっているが、その「スゲー」感がいつのまにか「自分にとっての真実」になってしまい、幸運にも「本物」を見ることができた時に「なんか違う」「それほどでもないか」とかなってしまった経験はないだろうか。あれは実は「にせ物」による「仮の感動」だったのか、、(もちろん「本物」に出会うことで別次元の感動を受けることも多い)。
・バッハはおもちゃの楽器で演奏してもバッハと感じるのはなぜか。ピアノ・ロールでも名人の「すごさ」を感じてしまうのはなぜか。まあ一番大事で貴重なことは「自分の心が(たしかに)動いた」ことであり、複製とか再現とかの技術(にも感動してしまうが、、)は本当は2番目、ともう少し意識をした方がよいのか。作品でも自然風景(?)でも「作った人(?)」のことに、もっと想いを馳せないといけないのではないか。技術の進歩が「名画」の裏側を抉りだすのも面白いけど「なぜか気になる」という「不思議さ」「あいまいさ」については(技術で)解明し過ぎない方がロマンもあっていいと思う。(がその先の「サイエンス」にもロマンを感じたりすることもあるわけで、、)。うーん、自分でも何言ってるのかわからんようになってきた。いかんね、睡眠不足か。
・遺伝子操作、とかips細胞とかの医療技術は「狭い範囲」に留めきってほしいと思う。原子力の開発などはなぜ止めないのだろう。止めたら"敗者"になるのだろうか。人類は"競争"していないとだめなのだろうか。クローン牛とかデザイナーズ・ベイビーなども怖い技術だ。すでに「しっぺがえし」が来たり見えたりしているのにそれでも止めない人たちは「自分が生きているうちには責任は取りません」と言っているのと同じだと思う。自分の人生を楽しみきるために地球を含めあらゆるものを使いまくって死んでいくのもいい(?)けど、今生きているのに使うリソースは本来はこれからを「生きる」人のものであることをもっと自覚し、「未来に奉仕すること」、に幸福感を求めたいものではあるが、、。
・「生き(てい)る」ということは「なんらかの生産活動が出来る(のだからしなくてはならない)」ということであり、最新技術等で受けたりする「感動」はできれば「人」や動物、自然環境への「恩返し」をするためのエネルギーとして使いたいものだ。
・東京紅白歌合戦というBS番組で意外にも松武秀樹氏が出ていた。「20世紀は侵略の世紀だった。21世紀になってもそれを反省もせず戦争なんかやっている」(意訳)と言っていた。最近、コロナの声(?)という作品を作ったそうだ。どんなものなのだろうか。
2022年1月25日(火) 〜 バカ言うな、NOWいカバ 〜
・5月行動プランニング。フェリーは3ヶ月前から予約受け付けである。さあどうなるか。
・テレビ録画から「スタートレックIII ミスター・スポックを探せ!」(1984)。いわゆる続(々)編、という感じ。今回は提督自身も規律をやぶって造反?するわエンタープライズ号は自爆するわで、、またまたすさまじく宇宙空間にゴミをばらまいていた、、。しかし息子さんの弔いシーンが(少)ないし、母親(元奥さん)も出てこないのはなぜだろう、、中国とエジプトを混ぜたような儀式での銅鑼の形とか、、原作は元からあったのかもしれませんがやはり続編というカンジでありました。
・イトウハム、ウマミチャーシュー、オマメウズラマメ、ゲンエンワカメ、6Pチーズ、オコノミアゲ他 1,264 ok 13:47 ふかや
2023年1月25日(水) 〜 Kindle売るドンキ 〜
・昼前に西荻で楽しくお買物。地下の食品売場にめーの大声が何度も響いたが彼女はエレベータボタン係(?)として立派に活躍した。
・韓国ドラマ通信「昼と夜」(2020-2021)。「リメンバー」(2015-2016)での「ナム・ギュマン」の裁判シーンで突然机を乗り越えてくるシーンが実に恐ろしかったナムグン・ミンだが、このドラマの"存在感"のある演技はなかなか。少し前に「ストーブ・リーグ」(2019)もチラリと見たのだがよいカンジじゃんと思いはじめたところで知らぬ間に放送終了されていた、、。他のドラマは知らないのだがなかなかの個性派だと思う。見なおした。「スベクヒャン」(2013-2014)も放送中。さすがに全部録画は出来ないので"視聴予約"だけにしている時だけテレビが点く。"ソルヒ"を見て「奇皇后」のタナシルリ役の"ペク・ジニ"だと思ってしまった。"ソウ"という女優さんだソウでボケ老人には違いがまだよくわからない。時代劇衣装だけで思い込んでしまっているやうだ。重いコンダラ。「花様年華」(2020)でユ・ジテが歌う"ラブ・ソング"は「キム秘書はいったい、なぜ?」(2018)でヨンジュンがプロポーズする時に歌った曲ではないか。(録画してないから確かめられない、、)。ユ・ジテも同じく"ピアノ弾き語り"(?)だったがパク・ソジュンもそうだがああいう曲調のせいだとは思うがだうにも"似合っていない"(Not悪口)。
・きなこあんこ餅、じゃがいもコロッケ、雪誉、くめ秘伝金印、のりからし、チーズフランス他 1,466 ライフ 11:55 じば
2024年1月25日(木) 〜 婆見やん 〜
・朝歩き。眠そうなHI子にたずねるとなんと深夜1時まで「シャーロック・ホームズ」を見ていたとのこと。ホラーや探偵ものが好きらしい。あまり詳しく追求(?)はしないようにしているのでわからんが自分のタブレットとかで見ているのだろうか。街路樹下の植え込みに霜柱ができているのであみごんが踏んで遊ぶのが気になるらしくまた踏むなと注意をしていた。十人十色の朝。
・よーくんが休みのため今日はあみごんプールにつきあう。遅い時間はギャラリーが少ないので助かる。プールから「丸印」の合図があったので久々テスト合格ごほうびのアイスか、と思ったがまだ三角の項目があるらしくて進級はならず。そして集合してバーミヤンで食事、ラッキー・セットのねこスタンプをもらった。
・韓国ドラマ通信。この前(今更はじめて見ていた)「冬ソナ」が終わった。そして○年後、、というよくある設定、しかし男としてはチェ・ジウの魅力でひっぱったドラマに見えた。前にも書いたが「もう会うのはよそう」と決めた約束が何回反故にされたことだろう。恋愛には最後まで"嘘"はつきものなのだろう(か)。大量のCMをカットして一旦保存。「君の声が聞こえる」(2013)視聴中。ワタシには「花様年華」(2020)のイメージがあるイ・ボヨンがコメディ的な演技をするのは合わないなぁと思っていたが途中からサスペンス風(?)になってきてまだ違和感があるも継続中。結婚した頃のドラマだと思われるが鼻筋が通っていてすこーし口をとんがらして何か言いたそう、という表情はダンナであるチソンと似ているような気がする。金子貴俊に似ている感じがするユン・サンヒョンはいつもながらの元気のよいぶっきらぼう(?)的なセリフまわしでなかなか良いキャラクタに見えてきた。
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