allan吉田の雑感少々 ←前の日 次の日→

1982年2月8日
・ホテルジャパン火災。
1992年2月8日
・第10回冬季五輪仏アルベールビルで開幕。
2010年2月8日 〜 地球はまわるよ 〜

2011年2月8日

2012年2月8日(水)

・カゴメ野菜生活 198 マルちゃん昔凄太 98 マルちゃん焼きそば 98他 サミット 昂太 1,619 19:28
2013年2月8日(金)
・パタピー、ポテコ 203 サミット 19:30 いわおか
2014年2月8日
・未明から大雪。ワイパー上げる。水分多い。どこにも出れず。

2015年2月8日
・寺サイゼリア。開店同時に入る。頭の中のサウンドを他人に理解させることができたら天才だ。まずはギターの調整からしないと。先が遠い。夜みーたちくる。オーストラリアの話。

2016年2月8日(月)
・朝メキラ。頭痛は二日酔いと思ったが疲れか。夜歩いている時に自転車に追い越される。キャベツうまい。しばらく酒控えよう。
2018年2月8日 〜 DNA 記録感度は マキシマム(愛は神代の昔から)〜
・M香さん、おめでとう。
2019年2月8日(金) 〜 水がハネッコ 〜
・ブール送迎。水着購入。コース変更手続き。
・ハネッコ無袋ふじ、レタス、韓国直輸入キムチ、エッセル超バニラ 1,505 コープ 18:07 しばこみ
2020年2月8日(土) 〜 沖田、仇を 〜
・UKTV数日分。スージー・クアトロ。ベースを指で弾きながら歌う。なかなかかっこいい。その後のグループ。番組のスタジオセットで透明な床、それも高い棚?の上みたいなところで良く演奏できるもんだ。手すりも何もない1mくらいの前後幅しかないところに立って弾いているメンバーもいる。よく腰が引けないものだ、、。
・ジョン・マイルズ。これもはじめて見た。たしかPROMSでマイク・オールドフィールドのシャドウズ・オン・ザ・ウォールを歌っていた人ではなかったか。ギター弾きなんだ。ロニー・レイン。誰かに似ている。スマイルの仕方が高橋元太郎だ。Coldcutとかいうバンド。キーボードがCASIOのSK-1を弾いていた。私も持ってるよーん。88年。

・しかし70年代の人は歌がうまい。フォークからの流れなのだろうか。80年代になると俄然フンイキの方が重視されてくるようだ。最後のテロップでジャスティン・ヘイワードとジョン・ロッジというのが出たが放送ではカットされたようだ。残念。
・ツブアンパン、ジュクセイダレキムチ、モメン、チキンカツ、エダマメ 691 ok 12:17 ふねうち
・ブルガリアシボウ、クロズイリスブタ、ユキホマレナットウ、コロッケ 678 SEIYU 12:31:47
・アタックEX 217 Olympic 17:53 ヤマトミ
2021年2月8日(月)
・よーくん靴新調。グリップ良すぎてまだ歩きにくそうだったがさっそく先生に見せて報告していた。
・その後、にぎやか4人組に合流。そろそろクラブを決めるらしい。第3希望まで書くとか。MZ子はコンピュータクラブも候補らしく、理由としては「男の子がいるから」、というので面白かった。その他アニメ声優クラブなどが人気のようだ。
2022年2月8日(火) 〜 アンロック・ポテンシャル 〜
・オリンピック。例によって"テーマ曲"に出会いたくないためしばらくニュースを見ない日が続いていたのだが、たまたまNHKつけたらなんと高梨沙羅選手が泣いているではないか!失格の責任はどこにあるのかは知らないけれど、前回4位でメダルを獲れなかった時にも(期待に応えられなくて)「すみません、、」と漏らしていた悲しいシーンを思い出した。真央ちゃんの時もそうだったけどゴリゴリ、ブリブリやらない選手のこういう"涙のシーン"には耐えられない。
・同じくNHK。天気予報の山神さんの顔色の悪さが気になる。白い、というより陶芸の土みたいな色(?)に見える。一瞬デーモン閣下かと思ってしまったくらいだ(失礼)。心配だ(余計なお世話)。もうひとり、夕方のNHKの外からの今日の天気をリポートをする女性は色白でかわいい方なのだが、白の時はいいのだが黒のコートを着てるとバックが真っ暗なので照明のあたったお顔部分だけがイヤに目立ち、髪の毛も溶け込んでしまうので、よくドラマとかで顔部分だけがビヨーンと大きくなるシーンのように見えてしまう。こちらはかわいそうというより"怖い"シーンである(余計なお世話)。
・買い物帰り、みーとMZ子の下校に遭遇。近くに("シェアハウス"を借りて?)みんなで住む計画を立てているとのこと。家賃の心配(?)とか部屋の中で手芸(?)とかいろいろやるシーンをすでに想像しているようで楽しそうに話してくれたので「まあよく考えてみること」とだげ伝えた。グループの中でいちばんおとなしいMZ子はしばらく見ぬまに随分と背が伸びていたので少し驚いた。
・クルマのバッテリー。簡易電圧計をつけてみるとエンジン始動前12.1V、エンジンかかると14.8V。ほー、すごい充電してるってカンジ。しばらくしてEV走行になると13.1V。ほー、これがリチウムバッテリーで補っている証ということかな?店についてエンジン切ってもう一回測ると12.6V。ほー、しばらく走ると、というかエンジン回していると充電されているのがわかる。しかしEV走行時は鉛バッテリーはリチウムの力を借りているにせよ"減る一方(絶対に増えない)"なのだ。ハイブリッド車に電装品をたくさん積むのは結構バッテリには厳しい(ことなのだろう)。走行中の充電制御オンオフまではわからず。
・オールシーズンラグ 550 ドンキホーテ 11:13 なかだい
・正麺、厚焼しょうゆ、ハッピースープ、至福のココア 899 ドンキホーテ 12:51 しき
・ペット用ハウス 110 Seria 13:35
・国産小麦クルミパン、コロッケ 246 イトーヨーカドー 13:44 ワラガイ
2023年2月8日(水) 〜 人生が二度あれば 〜
・くもり空だが一式持って狭山公園へ。アンパンマン凧揚げでまたジジイが"初天神"やってしまったが面白かった。よーくんはシーソーで同年齢くらいのおともだちをみつけてしばらく遊んでいた。駐車場は無料だしとてもよいところ。
・韓国ドラマ通信。「花様年華」(2020)と「知ってるワイフ」(2018)が終わった。どちらも"思い出ノスタル爺系"(?)か。「花様・・」はやたら回想シーンが多くて、、と思っていたらなんと最後で回想と現実が合体した!それが監督のやりたかったことなのねと理解。ジス役の女優さんは新旧(?)ともに素敵でした。一方あんな"悪い性格"の人たちはいい加減大人になってからはそんなに簡単に改心(?)は出来ないと思うし"息子同士"(?)の軋轢解消(?)も描かれず(テレビ版だからcutされたのかもしれない)でした。「知ってるワイフ」。まともに考えるのも変だが同じ人間がもう一度人生をやりなおせれば今度はうまくやれるという可能性は低いと思う。そんな考え(や望み?)を持っていると中村哲氏や吉岡秀人さんから笑われてしまうに違いない。途中の回でカン・ギヨンがカメオ出演したのと、最後に出世したジョンフがバク・サンウォンのものまねをするところ(楽屋オチ?)が面白かった。さて次はソン・ジュンギだ。
・女優さんの名前を調べていて「花様・・」のジス役のイ・ボヨンの旦那が「知ってるワイフ」のチソンと知る。同時に見ていたドラマに実夫婦がいたとは、、。
・津軽海峡フェリー 14,200
2024年2月8日(木) 〜 デズニーランド 〜
・どこにも出ず。(なので金も出(さ)ず)。ツアー計画を練るつもりで寝る。
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